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檜尾尾根

 投稿者:sudo  投稿日:2015年12月29日(火)16時45分45秒
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  12/24-26まで山に入っていましたが、今回は2600メートル付近で撤退してきました。
自分としては、大分がんばったと思っています。
 
 

お互い頑張りましょう。

 投稿者:july-k  投稿日:2015年12月15日(火)23時17分52秒
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  檜尾岳は今年gwに行きました。途中一ヶ所狭いリッジがありましたが問題ないと思います。常念東尾根から、行けそうなら上高地へ、と思いますが、そう簡単にはいかないでしょう。それではgood luck!  

Re: 初めてメッセージお送りします。

 投稿者:sudo  投稿日:2015年12月15日(火)22時07分30秒
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  > No.330[元記事へ]

july-kさん

こんにちは。
昨年、私が途中から撤退してきたときに挨拶した方ですか。
2400メートル地点が2泊目とおっしゃっていたような気がしますが、そうでしたか。
3度目のトライで頂上まで行かれたということで、私と似たような山登りをしているな、とおもいました。
私は、地蔵尾根は春の残雪期に頂上まで登ってよいことにしてしまいました。
常念岳は大平原からの南東尾根ではなく、東尾根を登るのですか。
天候に恵まれるとよいですね。
私は中央アルプスの檜尾尾根から檜尾岳へ登るつもりです。
 

初めてメッセージお送りします。

 投稿者:july-k  投稿日:2015年12月15日(火)21時14分5秒
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  去年末に仙丈地蔵尾根2400地点でテンパっていた者です。翌日なんとか頂上に立ったのですが、3度目のトライでした。ずいぶんこまめに書きこんでおられますね。単独でいかれることが多いようで、私もそうです。月末に常念東尾根へ行こうと思っています。記録を参考にさせていただいています。登れたら報告させていただきます。  

Re: お疲れ様でした!

 投稿者:sudo  投稿日:2015年10月17日(土)04時45分40秒
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  > No.328[元記事へ]

鈴子(りんこ)さんへのお返事です。

その節は大変おせわになりありがとうございました。
仲間を見捨てていたようで、お恥ずかしい次第です。

私はいつもは単独行なのですが、あの日は9人の大パーティでした。
迎えに向かった時に、2人は車の外にいたような気がしましたが、4人全員が載せていただいていたのですね。
お嬢さんと書いていただいていましたが、30代から50代の女性と40代の男性でした。

今回はみんな登っている時は寒さもあって辛そうでしたが、よい経験ができたと思います。
翌日はみんな楽しそうでした。

山の世界は狭いですから、またどこかでお会いするかもしれませんね。
今後とも宜しくお願いします。
 

お疲れ様でした!

 投稿者:鈴子(りんこ)  投稿日:2015年10月17日(土)02時11分53秒
返信・引用
  ネットでは初めまして。八ヶ岳の桜平にてお乗せしたお嬢さんに教えて頂いて、書き込みに伺いました。
その節は、お役に立ったような立たなかったような感じで(^^;
かえって事態をややこしくしたような? と申し訳なく思っていたので、そうではなかったなら良かったです。

稜線の風は凄かったですね!
特に硫黄岳は風が強い場所として知られているようなので、慣れてなかったなら相当ビックリなさったでしょうね。私は翌日に登ろうと思ってましたが、10日の日以上の強風と雨に心が折れて、夏沢峠からまっすぐ下山しました。
爆裂火口は裏からいっぱい観れたので、まぁ良いかと思って(笑)。

登頂および無事のお帰り、おめでとうございました!

http://s.ameblo.jp/rinyanzet/entry-12083710777.html

 

Re: 豊科近代美術館

 投稿者:sudo  投稿日:2015年 9月16日(水)20時50分48秒
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  > No.326[元記事へ]

Miki.Kさんへのお返事です。

宮芳平の絵のなかでは、聖母像のような母子を描いたものや、ゴッホのような絵の具使い風景画、雑誌の挿絵などが気に入りました。
椿という絵は良さがよく分からない不思議な絵です。
 

豊科近代美術館

 投稿者:Miki.K  投稿日:2015年 9月13日(日)17時47分1秒
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  こんにちは。
種池山荘のテン場は、山荘から少し離れていた気がしますが、すぐ横に張れたのでしょうか?
爺ヶ岳は針ノ木雪渓から登り、ぐるっと縦走した時と、爺から五竜へ縦走した時の2度登っています。Sudoさんは、たしか東尾根とかを登っていましたよね?

豊科近代美術館ですが、隣接のバラ園には毎年行っているのですが、美術館には一度も行ったことがありません。宮芳平という人について、調べてからの方が良いのですね?
今度、そうしてみます。

秋晴れの日と、自分の休日が合えば、また山に向かいたいと思います。これが、なかなかなのですが…
 

山こじさんこんにちは

 投稿者:sudo  投稿日:2015年 9月10日(木)21時31分38秒
返信・引用
  爺が岳の記録はまだ書きかけですので、後日まだご覧ください。
柏原新道は歩きやすい道ですので、トレランの人が何人かいました。
白馬岳 朝日岳あたりは興味があります。
今年の夏、時間があれば栂海新道を歩いてみたいと思っていました。
年とともに軟弱にはなりますが、登り続けていることが大切だと思っています。
 

Mikiさん、こんにちは

 投稿者:sudo  投稿日:2015年 9月10日(木)21時25分18秒
返信・引用
  北アルプスに続けて登ったということは、今回の爺ヶ岳もいれてのことだと思いますが
爺が岳はまだ書きかけです。
種池山荘横に幕営し、早朝に登頂して9時には下山していました。
豊科近代美術館へ寄ろうと思ったのですが、”急用の連絡”が入り、自宅に帰らず直接職場へ帰りました。
豊科近代美術館へは2回行っています。
1回目には気がつかなかったのですが、2回目に宮芳平の絵に引き込まれました。
森鴎外の短編小説”天寵”のM君というのが宮芳平のことです。
豊科近代美術館は近いので当然行ったことがありますね。
まだだったら、宮芳平について調べてから見に行ってください。
Facebookは個人情報がどこに漏れるかわからないのでやらないようにしています。
 

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