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こねこ可愛いですよね。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月13日(土)21時11分40秒
返信・引用
  梓さん、こんばんは。

はい、大丈夫です。焦ること言った私もすみませんでした。
猫のことは、猫がいろいろ教えてくれるものです。
ゆっくり猫と暮らしていけば、大丈夫です。

子猫を見ていると、可愛いし、何とかしてあげたくなるものです。
子猫の時代は貴重です。あっという間かもしれませんが、ゆっくり楽しめますように。
 
 

勝手に驚いてすみません

 投稿者:  投稿日:2017年 5月13日(土)01時31分34秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様こんばんは

勝手に驚いてパニックってすみません(笑)

ほんとに何も知らないもので

主人の言うように
乗り掛かった船
私たちが出来ることを少しずつ精一杯やってみます

猫たちの寝顔
なんて可愛いんでしょう

楽しみもたっぷり味わわせてもらいます

まずは名前をつけてあげなければハート

先生、lovecatさん
ご面倒でしょうが
これからもアドバイスを
よろしくおねがいします
 

おどろかしてすみません。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月11日(木)23時32分21秒
返信・引用
  梓さん、lovecatさん、こんばんは。
昨日用事があって、書き込み遅れたら、大変心配おかけしたようで申し訳ありません。

猫エイズウイルスは、だいたいはすごく長い経過で発症するので、
中にはそのまんま発症しないで寿命を迎える子達もいます。
lovecatさんのお家の猫さん達は、その通り長生きできたのだと思います。
ですので、口内炎即エイズではないとは思いますので。
ワタシも説明が足りませんでした。すみません。

ただ、外の猫だと、ストレスを受けたり、
ほかのウイルス(風邪とか、白血病とか)の感染があると、免疫力を落としやすいので、
早くに発病することがあるので、注意は必要ですね。
梓さんのところの猫さんは10才以上と言うことですので、
状態としては感染があるかないか灰色な状態なので、
検査と、何か症状があれば治療できればと思います。

子猫への感染ですが、
通常胎盤感染はしないのですが、世話をしているときに移る可能性はあります。
全部が全部移ると言うことではないです。
母親がエイズでも子猫が大丈夫という例もありますので、
落ち着いたら、少しずつ調べるといいかなと思います。

まずは、出ている症状を治療が一番なので、
お薬のませてみてくださいね。

lovecatさんは、いつも適切にご経験を話されてくれるので、ありがたいです。
又よろしくお願いします。
 

こういうことだったのですね

 投稿者:  投稿日:2017年 5月11日(木)09時55分56秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様お早うございます

lovecatさん
有り難うございます

実家では子供の頃メス猫がいましたが
まさに放任状態
何度も何度も子猫を産み
また、ネズミ対策なのか
すぐ貰い手もあった様です
その猫たまも(名前もベタで)ネズミとりの名人で
獲物を枕元に置いて私や弟を仰天させました

劣悪な衛生状態にもかかわらず、ずいぶん長生きだったようです

猫に関してはそんな印象しかなくて、様々な病気の存在をお聞きして不安感でいっぱいでした

幸い抗生物質のおかげか
子猫たちは鼻水ズルズルは解消して元気です

母猫も寝てばかりですが
餌を持っていくと目を輝かせて鳴いてゲージにスリスリしています

ヨダレもイビキも少なくなりました

lovecatさんのご経験を聞かせて頂いて
また 乗り掛かった船やと言う主人の言葉で
しっかりとうちの家族として受け入れる気持ちが強まりました

猫の飼い方など何にも知らない弟も病気の子猫に困惑していた時
先生や皆さんに優しくアドバイスしてもらったことを忘れないのは
こういうことだったのですね

有り難うございました

 

猫エイズ

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 5月10日(水)17時45分41秒
返信・引用
  先生、梓様、皆さまこんにちは。

私の所にも猫エイズの仔が3匹いました。
家の庭で野良ちゃんが4匹産んで1匹は貰い手があり、3匹我が家の仔になりました。
室内飼いなので去勢手術をしようと入院させ、血液検査でエイズキャリアと判明。

獣医さんは「猫にエイズだよと言っても人と違ってショックは受けない。あなた方がほかの猫たちより異変を見逃さず早め、早めに手当てをすれば寿命まで生きれるよ」と言われました。

言葉通り気を付けていましたが13歳、15歳、16歳で亡くなりました。
3匹ともキャリアでしたから、当時7匹いましたが念のため住み分けていました。
エイズよりカリシウイルスの方が粘っこい鼻水をとばし可哀想でした。
一人で三匹連れて行くことは厳しいので往診で見てもらっていました。
3匹共亡くなるまで鼻はぐずぐずしていましたが、エイズを意識しない程元気でしたよ。

高齢だと体力が心配ですが、良くなるといいですね。
 

これは大変

 投稿者:  投稿日:2017年 5月10日(水)09時47分13秒
返信・引用
  先生、早速すみません

この野良猫母さんは
10年以上前に亡くなったお婆さんの飼い猫で
この地域に住み着いているらしくてかなり高齢ではないかと思われます

クリーム状の餌に抗生物質を混ぜてやったら
ヨダレもかなり良くなりました

子猫たちも鼻水ズルズルの症状は治まっていますが

お母さんがエイズなら
子猫たちもすでにキャリアですよね

エイズにも抗生物質は効くのですか

無知なものですみません

猫の風邪もあなどれないとは聞いていますが
エイズとなると発症したのなら助かる見込みはないのではと思うと目の前が真っ暗になりました

みんな元気で
よく食べいいウンチです
お母さん猫は寝てばかりいますが特に辛そうな様子ではありません

どうかエイズじゃありませんように
このままうちの家族になって穏やかに一緒に楽しく暮らせるように願っています
 

もしかしたらですが

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月 9日(火)21時03分41秒
返信・引用
  梓さん、皆さん、こんにちは。

梓さん、お母さん猫保護できて良かったと言うべきか。
いや、良かったのでしょう。

それで、お母さん猫の状態なんですが、
ご飯も食べて立派なうんち、で、お腹がふくれてる、というのは、
お腹に子猫いないでしょうか?
あるいは、飢餓状態だと、お腹がふくれてくることがあります。
猫伝染性腹膜炎を考えましたが、
野外の猫ではむしろ発生は少ないので、違うと思います。

口の方は、よだれが多いと言うことで、
猫エイズウイルス感染症が無いか心配です。
一応、子猫とは隔離しておくのが良いでしょう。
もし触れる状態になったらば、一度血液検査を受けた方が良いかと思います。
エイズウイルスは発症は通常化なり高齢になってカラが多いのですが、
外猫でストレスが多いと発病が早いかもしれません。
もしエイズでないとして、
免疫力の弱い猫で慢性口内炎は多いです。
ウチでも4才ぐらいの猫で出ている子が居ます。
これは抗生物質やサプリである程度良くなりますが、完治は難しいです。

あと、いびきは、上部気道に炎症があるせいだと思います。
慢性鼻炎がひどいといびきもあります(ウチにもそういう猫います)
これは抗生物質で良くなるのではと思います。

とりあえずは、伝染病が歩かないかは調べるのが良いと思うので、
触れるようになったら一度検査受けてみてくださいね。
 

猫さんこれも縁ですねえ

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 9日(火)09時38分43秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様お早うございます

おかげさまで
三匹の子猫たちは
抗生物質のおかげで鼻水ズルズルもずいぶん良くなり食欲も旺盛でとても元気です
欲しいと言われた方もいたのですが
なんとアレルギーで鼻水ズルズルの主人が
三匹バラバラにするのはかわいそうだと断ってしまいました

性能のいい空気清浄機を買うそうです

ところが
うちより少し離れた古いお家の縁の下に親子連れの猫が住み着いていたのが
しばらく前から親猫だけになりそれも大分弱っている様子だというので
連休のあいだ捕獲用ケージをしかけて保護に成功しました

連れて帰ったのですが
うちの庭にきていたお母さん猫でした

私のことは覚えているらしくじっと目を見開いて見つめますが威嚇はしません

勝手口の隅に大きな段ボール箱をおき
餌や水、トイレも設置してそっとしておいたところ
餌は完食、ウンチもすこぶるご立派でした

飢えていただけなのかなと思いましたがよく観察するど背骨は出ているのに
お腹は丸く膨れているみたい、鼻水はありませんが
すごいヨダレです
その口で毛繕いをするので臭いです
寝ているときは
人間の喘息のように何か粘いものがひっかかっているようなイビキのような音も聞こえます

おわかりになりにくいでしょうが、この様子で何か
重篤な病気は考えられるでしょうか

子猫たちは隔離していますが、主人は乗り掛かった船だと一緒に飼うつもりになっています 大丈夫かな…
よろしくお願いします
 

こんばんは 

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月 5日(金)01時22分20秒
返信・引用
  梓さん、lovecatさん、今晩は。

弟さんがそれほど覚えていてくださったことに、ワタシも涙目に成りそうです。
ワタシこそ、いろいろと口を出すばかりで、お役に立てないこともたくさんあったのではないかと、
今思い出すと反省することもあるのですが、
ここを残しておいたのは、間違ってはいないんだなと思いました。
動物を取り巻く状況もかなり変わって、ほんの少しだけど不幸な猫が導かれる機会は増えたと思います。
だけど一方で手をさしのべられずに枯れていく命もあります。
大事な命を少しでも救えるように、もっと輪が広がればと思います。

lovecatさんの断捨離の開いた図が、小牧山ですね。
毎日このわきを通って通勤です(毎日でなく今は週3,4日ですが)
日本の合戦は、大河ドラマでよく取り上げられるので、
きっと役に立つのではと思います。

弱いもの、弱い人が思うように生きられない世の中は、辛いですね。
さしのべる手が少しでも増えてくれるのを心から願います。
 

小さな一歩

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 5月 4日(木)04時58分15秒
返信・引用
  先生、梓様、皆さまおはようございます。
アドバイスありがとうございました。

この工事に向け終活の一歩、断捨離を始めました。
子供は猫のお陰なのか命の大切さは判っていると思います。
家の学区に大きな動物霊園(我が家の子はここで眠っています)と養護施設があります。

50年近く前嫁入り道具として両親が持たせてくれた着物は留袖、喪服を除き大半が未使用。
ほどいて小物雑貨を作り販売し、その利益で野良ちゃんの手術や餌代に使っていただけるようです。
夫の本棚から出た「ビジュアル日本の合戦」と言う歴史本40冊に困り相談したら、この養護施設が欲しいと手を挙げてくれました。
ほぼ新品同様で廃品回収に出すには本が可哀想で生きた使い方を探していました。
公的な施設で読書の為の本は教養でなくは娯楽で予算が付きにくいそうです。

今から30年ほど前子供の保護者会に出席した時、クラスメートに施設の子供さんが見えました。
保護者会には代理で職員の方が参加、その時「なぜか最近は親がいるのに預かる事が増えたんです」と言われ、「へぇ~、嫌な世の中、可哀想に」と漠然と思いましたが、今は更に事態が悪くなり(?)「保護しないと親に虐待される」。

猫や犬、鳥たちが生きるのはこんな世の中で忘れかけている「優しさ」を取り戻すための警告。
私一人の小さな一歩でも。



 

人も動物も

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 4日(木)02時22分31秒
返信・引用
  先生、皆様 こんばんは

人も人間も
弱いもの虐めが凄惨になり弱虫の私なんかは朝のニュースも聞かなかったことにしてしまいます

野良猫がどんな地獄を生きているのか
少しでも助けてやりたいと行動している方々がどれほど傷つかれていることか

弟が子猫を見捨てられなくて拾ってきたと聞いた時もやっちまったねえとため息つきました

弟はまだ学生で
アルバイトしながら司法試験の勉強中の頃で経済的にも余裕がなく
子猫が病気でこちらにご相談したようです

弟はその頃付き合っていた最初の彼女と猫のことで気まずくなり別れたらしいですが
子猫は
先生や皆様との出会いと
心無い彼女との別れを導いてくれたんだと思います

無事試験にも受かって
父の会社の関連で東南アジアに武者修行中で
介護の仕事をしている
純真な今の彼女をゲットしたようです

弟はがらにもなく
まいちゃん(子猫)は
鳴き声も弱々しい儚げな子だったけど
確かに一生懸命生きて僕にもパワーをくれた
と今でも涙目になっています

見かけによらず弱虫で傷つきやすい弟に鎧をくれた
まいちゃんに感謝です

先生やlovecatさん
心優しい皆様が愛護の気持ちで立ち向かっていかれる強さは助けられている犬猫たちのパワーかもしれないと思いました

 

優しい方々

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月 3日(水)15時02分50秒
返信・引用
  梓さん、lovecatさん、皆さん、こんにちは。

ご主人とおじいさん、猫さんのお話読んだところです。
よく、多数飼育崩壊のご老人のお話を聞いたりしますが、やりっ放しは一番いけないことで、
そのおじいさんも責任を持って自分の猫や回りの猫に手を尽くしていたので、
皆さんで助けてあげることができたのかもしれません。
責任もなく増やすだけ増やしてとか餌をやりっぱなしでは、
いざというときに一番困るのは猫たちなんだと思います。
行政も大昔(ワタシが役所に勤めていた頃)に比べると、本当に優しくなったと思います。
困ったときには抱え込まずに、回りを巻き込んでもいいから相談できるといいと思います。

ワタシの勤め先の病院にも、病気で働けず生活保護という方がたまに犬を連れてきます。
犬は20才に成ったでしょうか。(ダックスフントです)
15才を過ぎてから、大きな手術を2回することになり、
手術費用はだいぶまけても10万超えることと成りました。(1回当たり)
その方は分割払いで手術費用をきっちり全部払われました。(2回とも)
今もたまに来て、診療費が1万を超えるときは分割にされています。
それだけ苦しいけど、世話はちゃんとしており、犬は元気で20才を超えました。

身寄りも何もない方が、動物をよりどころとしなければいけない事情はあると思います。
動物とともにあることを昔は贅沢だと切って捨てるような場合も合ったかもしれますが、
今は違うと思います。
ともに寄り添って暮らしていけるような世の中であってほしいものです。
 

よろしくお願いします

 投稿者:  投稿日:2017年 5月 3日(水)12時28分37秒
返信・引用
  lovecatさん
はじめまして
よろしくお願いします

先生とご相談中でしたので投稿をご遠慮してました

主人は福祉課ではありませんが区役所に勤務しています
町内でも生活保護を受けているおじいさんが入院することになり飼っていた猫を二匹愛護団体に預けるお世話をしたことがあります

猫もおじいさんも高齢で
保護費を長年受給していたようですが
ケースワーカーの方はもちろん、訪問される方々も何も言われなくて
逆に野良猫に餌付けして保護し愛護団体の協力で手術して地域猫さんにする活動には賛成されていたようです

猫の発情期やケンカの声もなくなり、糞の掃除もこまめにされていたので
意地悪な近所のペットボトル並べの人たちも何も言えなくなったみたいです

行政は不正受給には断固として厳しいですが
独居老人の孤独や生き甲斐に血も涙もない対処はしないです

生活をきりつめて受給費を何に使おうが法的には問題ないので
その方も卑屈にならず目的を持って堂々と餌やりをして猫さんの命を助けてやってほしいです

犬を飼うのは
登録や予防注射
働けない身体では散歩もさせられないはずですから
虐待になりかねないから
禁じられてるようです

ただ住所不定のホームレスは生活保護は受けられないのでその方の話はちょっと???は残りますよね

弟が言っていた通り
先生もlovecatさんも限りなく優しくて
しかも
酷い野良猫の現実に真っ向から立ち向かっていかれる強さをお持ちなんですね

いろいろとお話し伺いたいし教えて頂きたいことも

これからもよろしくお願いしますm(__)m
 

うまく行くといいですね

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時58分50秒
返信・引用
  lovecatさん、今晩は。
地域猫さんが減るというのは心配ですね。
最近はワクチンを打っているお世話係さんもいるみたいですが、
なかなか全部にできるまでは至らないですよね。
病気を持ち込まないようにだけは気をつけないと。

ケージはおもちでしたか。
大型キャリーは、トイレも入るので結構便利ですが、
キャリーだと暗いですよね。
足が丈夫なら2階建てがいいかもですね。
ローテーションすればうまく行くと思います。

工事はまだ先と思いますが、
まずはケージに慣れてもらえるようにやってみてください。
うまくいきますように。
 

ありがとうございました。

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 5月 2日(火)04時50分43秒
返信・引用
  おはようございます。
今朝も二か所の地域猫は元気でしたが、一か所は7→2匹と激減しています。
流行性の病気なら私もより一層注意しないといけません。
自宅の仔を巻き込まないためにも。

ケージ2階建てを一つと、シベリアンハスキーなど大型犬用キャリアケースはあります。
1階の押し入れの下段はドギーマンの猫こたつ2個をいれてあり、おでん専用の食事と寝室です。
こたつの上の布から中に潜れば安心みたいです。
工事は猫の移動を一番に考えする予定です。
1階の工事の時、2匹を2階に上げますが、2階押し入れの下段に一階の猫のこたつとトイレを入れようと考えています。

2階のクロは3畳の今まで通りのベット。
ただトイレは外置きでしたが、3畳に専用のものを持ち込もうかと。

問題のじゅうはおでん苛めをしますが、他に人が来るとおでんの二つのうちの一つのこたつに逃げ込むと言う勝手の良さ。
くろのマーキングが激しくなるかもしれませんが元気な証拠とあきらめましょう。
40日間くらい、必ず誰かが家に居る事にします。

30年くらい前に1階の床工事をしたとき当時飼っていたペルシャのみーちゃんが床下に逃げ込み誘い出すのに大変でした。
絶対に逃げ出さないようにし、異変があれば即対応したいと思います。

早速ケージを組み立て様子を見てみますね。
 

工事のストレス

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月 1日(月)20時58分41秒
返信・引用
  lovecatさん、こんにちは。
名港の猫毒殺事件、痛ましいことです。
猫への善意で保護をされている方があり、猫もそれを頼って生活していることを、
逆手に取った許せない行為と思います。
どうか卑劣な犯人が早く見つかること、猫が元のように安心して暮らせること、
願うばかりです。

耐震工事、最近は大型地震に備え増えているのですね。
ウチも人ごとでは無いと思っていましたが、
1回建てなのと、柱が意外と太く丈夫な作りが幸いし、
耐震補強を免れています。
もしやるなら、家に猫が多すぎるので、
外からやる耐震補強のつもりでしたが、
何とか頑張れそうです。

で、工事というものがほぼ未経験なので、
どれくらい大きな音がしたり、どのように家を壊したりというふうか想像できないのですが、
家の中を少しずついじっていくのですよね。
夜は工事はしないのですよね(当たり前ですよね)
人も工事中は家にいられる状況でしょうか?

工事の音がどれくらいかわかりませんが、
階が違えば、もしかしたら耐えられるのではと思ったりしました。
人の出入りが多いなら、室内ケージなどをうまく使うという手もあります。
あと、よりストレスに強い子を、ケージ飼育に慣らして、
人がそばに居る状態でケージ飼育になれてもらうのがいいかもしれません。

自宅でケージに入れるのと、預かってもらってケージに入れるのとでは、
おそらく自宅にいる方がストレスになら無いのではと思います。
今は大型の床面積の広い、ケージもあるので、
今からゴハンやトイレをしてもらうことを慣れさせて、
家でケージ飼育、というのはどうかなと思います。
3匹ともケージ、ではなく、
クロちゃんを入れているときはじゅうちゃんとおでんちゃんを出して、
クロちゃんを出すときはじゅうちゃんとおでんちゃんをケージに入れる、と言う風にしてみるのはどうでしょうか。
一つの案として提案します。
預ける選択の場合は、一度お試しで一泊病院に預けてみるのはどうかと思います。
病院でも大丈夫な子は、病院で預け、イマイチな子だけ家で見るというのも有りです。

音に慣らすのは、工事の音は無理として、大音量のテレビやラジオになれてもらうというのがいいかもしれません。
9時から5時までなら、昼間のストレスは夜の間に取り返せないかなと思います。
日程があとどれくらいで始まるかわかりませんが、
可能な方法をいろいろ試してみて良いと思います。


 

ストレスはどちらが。

 投稿者:lovevat  投稿日:2017年 5月 1日(月)14時11分30秒
返信・引用
  梓さん、初めまして。
私の守備範囲は犬と猫ですが市内でも緑の多い地域ですから、狸もでます。
先生、先日港の公園で猫の毒殺が放送されました。
コンテナまで借りて、保護活動をちゃんとしている方たちにとって悔しいし悲しいでしょうね。

猫雑貨品の作家さんが近くに見えてお聞きしました。
私もコンテナに入れる使い捨てカイロを差し入れさせて頂きました。
早朝の餌やりの時ホームレスの男性に声をかけられました。
「生活保護を受けてる身だから猫に何もやれん。情けないなあ」
「ワシだって若い頃から好きだったから、食べ物やった時があった」と。

「優しい方ですね」
「何もしていただかなくていいですよ。優しく見守って下さるだけで」
「猫を傷つけたり殺したりする人がいますがいじめたりしないでとお願いするだけです」
とお願いして別れました。

所で今回はちょっとお聞きしたいことがあります。
市の耐震診断を受け、建築士の勧めもありする気のなかった耐震工事をします。
家は全て畳の部屋ですが、夫婦ともに70の声を聞き、将来のバリアフリーを見据えて
耐震とリフオーム(1.5カ月くらい)を行います。

問題は猫たち。
1階に14歳(雌じゅう)15歳(雌これが鳴けないおでん) 2階にクロ(雄)と住み分けています。
1階でもじゅうと、でんは一緒に寝ることはなし。
2階の工事はクロを三畳間(私とくろのべットがある)に閉じ込めます。
1階の2匹が脱走できないよう工事の入り口を限定します。
問題は1階の工事の時、2匹を2階に上げます。
7匹いた頃はクロ、、おでん、じゅうも一緒でした。

おでんを家に入れた頃からクロのマーキングが始まりくろは2階での生活になりました。
去勢してからのマーキングです。
足がかなり弱りベットにはステップを付けました。
1階の2匹は人見知りが激しく押入れに隠れるなどから獣医さんに預かってもらう事も考えています。

クロがこんなに長生きしてくれるとは思っていなかったし、と言って死んでからとは考えたくありません。
私達が猫と暮らすのも7匹が一匹づつ減り最後の3ぴき。
この子たちの為にも耐震工事をしてと思います。
預かってもらうのと、自宅で我慢させるのとリスクはどちらが大きいですか?

ただ工事は朝9時から夕方5時までの約束で慣れない2階でも自宅の方が良いのではとも思います。
じゅうは不妊手術の時獣医さんが何も食べてくれないから早く退院させたいと言われたくらいですし、膿胸の時も毎日病院へ行きましたが、意気消沈で可哀想でした。


 

ありがとうございます。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 4月28日(金)19時37分24秒
返信・引用
  梓様、こんにちは。

動物病院というのは、人で言うと野戦病院に近いものがあり、
時には修羅場になったりします。
しかし、やはり動物は可愛いのですよね。
心は通じている気がします。

おまつさんも噛むのですね。
確かに子供さんの指ではヘタするとちぎられかけるかもしれません。
多分噛みたくて噛んでいるのでは無いんだと思いますが、
鳥だから防御するのにその方法しか無いのだと思います。
姿を愛でるだけでも、鳥はいいのかもしれません。

弟さん、ご結婚なさるのですね。
おめでとうございます。
いつか、ご家庭を持たれたとき、亡くした猫が生まれ変わってお家に来てくれますように。
 

お早うございます

 投稿者:  投稿日:2017年 4月28日(金)08時15分1秒
返信・引用
  動物の感染症はもちろん
人間の病気もよくわからなくて…
やはりお医者さまは大変なお仕事なんですね

母がおまつさんに教えたのは  かむで! の一言です

おまつさんを籠ごと日光浴させているとき近所の子供たちが触ろうとすると
大声で かむで!! と叫んでます

母が咬まれたとき
私も弟もあまりの恐ろしさに絶対さわらないと誓いました汗汗

お忙しい先生に
こんな他愛ない話をお聞かせして申し訳ないです

弟は夏にはフィアンセを連れて帰って来るようです

お世話になった
先生、皆様によろしくと
申しておりました

 

よかったです\(^O^)/

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 4月27日(木)19時35分26秒
返信・引用
  梓様、こんにちは。

人でもヘルペスウイルスは潜伏感染して、ストレスで発症するので、
気をつけないとですね。
帯状疱疹とかもヘルペスですが、口唇ヘルペスとは又別物のようです。

専門学校(動物看護師の卵に最近教えてます)で感染症を教えてるのですが、
犬も鳥もそれぞれヘルペスウイルスがあって、みんな違う病気を出すので、メンドクサイです。
ヘルペスウイルスには抗ウイルス剤があるのですが、動物分野ではまだ広まっておりません。
使えると風邪はもっと楽になるかもしれません。

オウムの名前のおまつさん、思い出しました。
白くて大きなオウム。太白だったかキバタンだったか。長生きなんですよね。ヘタすると人よりも。
今勤めている病院では、鳥の診療のスペシャリストな院長がいて、
ワタシも少しずつ鳥の病気を勉強範囲を広げています。
しかし大きなオウムはガッツリ噛まれると手の皮持って行かれるので、少々苦手です。
見てると可愛いんですが。
又何かお話しありましたら是非いらしてください。
 

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