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そうなんです

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 3月15日(水)21時56分24秒
返信・引用
  NYニャンキースさん、こんばんは。

わたしも良かれと思ってついやり過ぎなくらいやってしまうこともあるのですが、
単発ならほとんど問題はないと思います。
(たとえば風邪ひいて食べないときとか、胃腸炎とか、治療すれば短期で治る疾患)
腎不全は長期にわたって輸液するので、問題が起きる可能性もあると言うことですね。

日本で腎不全中期の猫のための薬が発売になるようなのですが、
それができたとしても、輸液は治療の中心なのは変わらないと思います。
輸液を適切な量でコントロールできる状態であってほしいですね。
 
 

ありがとうございます

 投稿者:NYニャンキーズ  投稿日:2017年 3月14日(火)12時35分54秒
返信・引用
  さんど先生、ありがとうございます。

輸液も恐いですね。
私の時も今回も、ちょっと多くやりすぎていたかも知れません。
でも、オーバーフローのような症状は出なかったと思うので良かったです。

輸液を必要としない時期が長がく続いて欲しいものです☆
 

ご冥福お祈りします

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 3月13日(月)17時16分53秒
返信・引用
  NYニャンキースさん、こんにちは。

書き込みも遅くて、猫さんのお役に立てずに申し訳ありません。
猫さんのご冥福お祈りします。

輸液の量は、簡単なようで結構難しいです。
猫の心臓は小さく、体の水分の量が増えると処理できる限界を超えるため(これがオーバーフロー)、
肺水腫や胸水の原因になる場合があります。
肺水腫は猫の場合致死的になる場合もあるので、注意が必要です。
胸水も呼吸困難になります。
どちらも急速に体調が悪くなります。
症状は呼吸困難やむくみなどです。
胸水は抜く、肺水腫は利尿剤を投与する、などで対処します。

輸液の量だと、1日200ミリリットルは多すぎかもしれません。
うちの猫でやっていましたが、途中で呼吸が悪くなる様子があったため、150ミリまでにとどめました。
文献では、だいたい1日から1日おきに100から150ミリとあるので、
この量は超えない方がいいかと思います。
経口補液ができるなら、輸液と併用してそちらもやっていくのが良いと思います。
 

ありがとうございました

 投稿者:NYニャンキーズ  投稿日:2017年 3月13日(月)12時12分30秒
返信・引用
  サンド先生、

ありがとうございます。
知人の猫さんは金曜の夜、旅立ちました。
最期の写真を送ってくれましたが、とても穏やかな顔でした。
私が強く強く輸液を勧めたので、何も効果が感じられない結果だと申し訳ないと
思っていたのですが、
飼い主さんも満足という言い方はおかしいですが、
悲しみの中に安らかな最期を看取れた安堵感も伝わって来て、私もほっとしました。

しゃっくりのような痙攣は半日くらい続いていたようですが、その後止まったと言ってました。
私も素人で、前回看取ってから2年半たっているので、どの位の量輸液をしたか、
忘れてしまったのですが、最初は100ml試してみて、大丈夫そうなら朝晩100mlづつ
1日200ml位やってもいいのでは? 50mlづつこまめにやれるなら、
それもいいかも、、、と適当なアドバイスをしたのですが、
飼い主さんは、一生懸命マメに輸液をしてくれたようです。
今更ですが、悪い結果にはならなかったようなので、そんな感じで良かったのでしょうか?
オーバーフローというのは、どのような症状を出しますか?
今度の参考にしたいので、お時間がある時に教えて下さい。

 

おそくなりました。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 3月12日(日)23時05分50秒
返信・引用
  NYニャンキースさん、こんにちは。

腎不全の末期だと、便秘になることはよくありますね。
(水分を尿の方に持って行かれるので)
便がたまった場合ですが、やはり家での処置は難しいかと思います。
お腹を触って便が明らかにわかる段階だと、特にそうです。
それより前の段階(便がただ量が少ないだけで出ないような状態)ならば、下剤の処方というのは有りかもしれません。
でも便が積み重なって結腸にたまった状態だと、下剤は帰って危ないと思います。

輸液は、末期の腎不全の場合は、多分最も効果的だと思います。
水分を体に入れるだけで尿毒症の毒素が利尿されるので、効果はあると思います。
かなり末期の状態だとしても、輸液は最後まで有効だと思います。
(ただ、オーバーフローと行って、輸液過剰になることがまれにあるので、それは気をつけなければ行けません)

食餌は、嘔吐がひどくなく食事を受け付けられる状態ならば、できるだけあげるといいと思っています。
去年亡くなった猫は、半年以上給餌でしたが、かなり頑張れたと思います。
腎不全は、気持ち悪くて食べないから痩せていき、最後は食べられなくなって、つまり餓死のような状態になるので、
栄養状態を良くしてあげるのは結構大事です。
食べれる状態ならばある程度の量は食べさせるのが良いと思っています。

けいれんは、尿毒症の症状の一つで出てきます。
かなり末期で出てくる症状なので、これは止めにくいかもしれません。
押さえる術は病院に行くしか無いと思いますので、
家では見守るしかないかも。辛いですが。

猫参賀できるだけ良いコンディションを保つのに、
シャンプーはいいのかもしれませんが、猫は基本洗われるのが嫌いなので、
洗わないですむ方法を考えた方がいいかなと思います。
 

腎不全の末期

 投稿者:NYニャンキーズ  投稿日:2017年 3月10日(金)04時22分0秒
返信・引用
  さんど先生こんにちは。

今日は知人の代理で教えて頂きたいことがあるのです。

知人の猫さんは16才のおじいちゃんで、腎臓を患い余命いくばくもないと思われます。
家で輸液だけしてもらってます。
歩くこともほとんど出来なくなって来ているようで、
便を押し出す力もなくなり、肛門からジュクジュク液だけ出てしまうそうです。
私も以前、そうゆう状態を経験した事があり、その時はまだ末期の末期まで
いっていなかったので、獣医さんで便を出す処置をしてもらいました。
知人の猫は、獣医さんに連れて行けば安楽死を勧められる段階に来ているように思います。
素人が家で肛門を塞いだ便のかたまりを取り除くことは出来るでしょうか?

輸液だけは家でしてあげて!と強く勧め、してくれてます。
老猫が最後、腎不全で亡くなるのは仕方のないことだと思いますが、
私は昔獣医さんから、輸液と吐気止めは、猫の不快感を軽減してあげることが出来るから、
治らないから治療しないのではなく、輸液だけは最後までしてあげた方がいいと習い、それを信じています。
これはたまたまなのか、輸液の効果かわからないのですが、
もう助からないからと、輸液も何もせず自然に任せた場合、
猫さんは最期、苦しんだと聞く場合が多い気がするのですが、
それは輸液をするか、しないかの差はあるのでしょうか?

もちろん食欲ももうないようで、針のない注射器を喉の方まで突っ込み無理矢理
流動食を流し込んでいると言うのですが、それをするとぐったりしてしまうと聞き、
そこまで無理矢理食べさせるのは止めた方がいいと私は思うので、
舐めさせる程度で、それもイヤがれば、無理にあげなくてもいいと思うのですが、
どうなのでしょう?

あと今朝からお腹がしゃっくりのようにヒクヒクするそうです。
これはなにか臓器が痙攣を始めているのでしょうか?
それなのに、失禁でお尻が汚れるからと言って、毎日下半身をシャンプーして
ドライアーをかけてると言うのです。
聞けば猫さん、元気な時はドライアー嫌いだったそうで、
清潔にしておきたい気持ちもわかりますが、う~ん???ではありませんか?
 

ありがとうございます。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 3月 6日(月)20時34分51秒
返信・引用
  キャッティ中島さん、皆さん、こんにちは

猫たちほど、人の都合に振り回されている動物は居ないかもしれません。
可愛いからと行って拾われては、いらなくなったからと言って見捨てられ。
幸せなものとそうでないものの格差。
悲しいですよね。
増えたのも人間の勝手なのに。

野良猫や外猫が町からいなくなってしまう社会は寒すぎます。
どんな猫も幸せを拾って生きて行ければいい、と思います。
そんな猫さん達のために努力しておられる中島さんやlovecatさんのような方々を、尊敬します。
どうかその優しさがもっと広がって、猫が幸せになれるように、
あとどれくらい頑張れるかわかりませんが、ワタシも少しでも頑張りたいです。

こんなところですが、良かったらまたいらしてください。
 

羨ましいです

 投稿者:キャッティ中島  投稿日:2017年 3月 6日(月)03時32分26秒
返信・引用
  先生、Lovecatさん
こんばんは

なるだけ感傷的にならないようにしていますが
時に星になった子達一匹一匹を思い出して切なくなるときがあります

うちにも声の出ない子は何匹かいました
目の見えない子も

親子を三組も保護することになったときは 餌とトイレと寄生虫の駆除の世話だけで手一杯で
一匹一匹手厚く面倒みてやれなかった それでも甘えん坊の子は喉を鳴らして
一生懸命擦り寄ってきました

くうちゃん おでんちゃんじゅうちゃん
長寿で羨ましいです

Lovecatさんの身を粉にしてのたまものですね

犬猫ほど格差社会に生きるものはないですねえ

ホームレスに飼われている犬さんも豪邸で着飾った犬さんもお互いを比べることなく飼い主に甘えているのなら 飼い主もただ自分が精一杯に愛してあげていれば犬猫さんたちも幸せなんだと信じてます

先生
私達みたいなものでも
教えて頂きたいことがあればこれからもお邪魔させて頂きたいです

どうかよろしくお願いします
 

命あるうちは

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 3月 1日(水)11時27分31秒
返信・引用
  lovecatさん、こんにちは。

じゅうちゃんの膿胸からもう数年経ったのですね。
たいへんな病気を乗り越えて、今は平穏で何よりです。

ここも何度ももういらないかと思ったのですが、
こうして少しずつ訪れてくれる人や猫さんのため、
あけてあります。
わたしも手術で拾った命なので、これからも少しずつ生きている間は命ある物のために頑張りたいです。
lovecatさんやほかの皆さんの助けてくださる書き込みがとてもありがたいです。
本当にありがとうございます。
 

お星さまに

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 3月 1日(水)07時05分37秒
返信・引用
  バロンちゃん、カン君、こちらにいらっしゃった皆さんの可愛い仔たちは、空に輝くお星さまになって皆さんを見守っていてくれると思います。

縁があり家に来た子たち、近くににある動物霊園で火葬してもらいます。
その後の法要案内などは一切お断り。
命あるうちは全力を尽くしますが、亡くなった後いつまでもは経済的にもできません。
その費用を新たな仔の手術とか病のために使いたいから。
天国の仔たちも許してくれると信じています。

先生へ
2011年「じゅう」が膿胸症で手術をしました。
元気がないのが気になり不妊手術を受けた病院へ連れて行ったら風邪と言われました。
でも熱っぽくないし、ただ呼吸が辛そうとセカンドオピニオンの動物病院へ。
即入院でレントゲンMRなどの検査。
手術してくれた先生はあと半日遅れて居たら、「ダンボール」でお返ししたかもしれないと。

2009年息子のくも膜下出血を急性アルコール中毒と診断され手術が1日遅れた事が頭を横切りました。
しゃべれない動物に向き合う事は常日頃の観察しかないと思いました。
こちらの保健室で読んだことが良かったのです。

あれから5年たちました。
家族の特に夫は目の中に入れても痛くない溺愛している仔です。
だから私の書き込みは少しだけ皆様に恩返しなのです。

我が家の最長老くう(4月で20歳)、鳴けない仔おでん(15歳) じゅう(14歳)です。




 

カン君、安らかに。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 2月25日(土)14時58分4秒
返信・引用
  キャッティ中島さん、こんにちは。

カン君も天に召されたのですね。
食欲はあったようなので頑張ってくれるのではと期待したのですが、残念です。
カン君は頑張ってくれたのだと思います。
今は安らかであることを願っています。

野良猫さんとのつきあいは、難しいかもしれません。
一匹に思いを入れ込みすぎると知らぬ間にほかが具合悪くなって後悔したり、
そんな繰り返しかもしれません。
短い彼らの猫生を、どうかこれからも優しく包んで挙げてください。
 

(無題)

 投稿者:キャッティ中島  投稿日:2017年 2月24日(金)12時53分57秒
返信・引用
  添付し遅れました
 

お邪魔します

 投稿者:キャッティ中島  投稿日:2017年 2月24日(金)12時51分11秒
返信・引用
  猫の日(2月22日)に
カン君も昇天しました


典子様、Lovecat様が
あまりにもご苦労されているので
カン君の症状とバロンちゃんとが似ているので
時々拝見させてもらってましたが書き込みするのは遠慮していました

私どもは動物好きが集まって手芸をする傍ら
行き場のない猫さんたちを保護(と言っても作業場に住まわせ餌をあげているだけ)してキャットカフェのごとく気楽に楽しんでいるサークルです

いつもフリーマーケットに出店しているパッチワークや小物の売上金や寄付を貯めていざという時に備えているので
カン君が餌を食べなくなってもう手におえないと思ったので入院させました

今までも
ああすればこうしてやればと省みることはあえてしないで病気や死は自然現象ととらえて乗り切ってきました
難しいことですが
この先も野良猫さん達の面倒を見るのを続けていくにはそうでもしないと
重くとらえるとやってられないんですよね

カン君が
元気になって何気に足元を歩きまわっているような気配を感じながら
私達は
またかしましく話し笑い
チクチク縫い物をします

他の子たちも
昨日も今日も同じというようにじゃれあい寝そべっています
 

 lovecatさんありがとうございます。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 2月23日(木)23時50分40秒
返信・引用
  lovecatさん、こんばんは。

いつもわたしには足りない部分をここで補っていただけで、
とても感謝しております。
lovecatさんはわたしよりたくさんの猫さんと関わって、何度も辛い思いを乗り越えてきたと思うと、
私もかくありたいと思います。
バロンちゃんのこともいろいろありがとうございました。
 

バロンちゃんお悔やみとお母様のこと。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 2月23日(木)23時48分46秒
返信・引用
  堺市典子様、こんばんは。
書き込み遅れて申し訳ありません。

バロンちゃんのこと、残念です。
わたしも無理して食べさせてなどと言わなければ良かったかもしれません。
でもバロンちゃんなりに頑張っていたのだと思います。

辛い別れ方をさせてしまったようで、言う言葉もありませんが、
今はバロンちゃんが楽な体となって、安らかに天国に旅だったことを祈るばかりです。
本当に今までこちらこそありがとうございました。

お母様の容態が急変されたとのこと。
どうかお母様がご無事でありますように。
またご家族でお話しできるようなひとときが訪れることを願っております。
 

バロンちゃん

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 2月22日(水)18時04分38秒
返信・引用
  心からお悔やみ申し上げます。
私もお母様と同じような保護活動で引き取った子を同じように病で失くしています。
こんなつらいならもうしないと何度も思ってきました。

でも、新たな出会いがあるとこの子を救いたいの思いが勝ってしまいます。
今日は猫の日、バロンちゃんはもう苦しまなくていいから、可愛いしぐさでお母様とあなた方ご一家を見守っていてくれますよ。

このような状況で書き込みされたのは、お母様譲りの誠実さでしょうね。
お会いしたこともない私ですが離れた地から、皆様の幸せを祈っています。
 

これからまた大阪へ

 投稿者:堺市 典子  投稿日:2017年 2月22日(水)14時36分12秒
返信・引用
  先生、Lovecatさん、皆様
バロンは夕べ他界しました
二三日前から
水を飲ませても好きなクリーム状の餌を無理やり口にいれても
えずいて吐き身体をのけぞらせて大声で鳴き失禁しました

何度もけいれんを繰り返し壮絶な死に様でした

無理やり食べさせたことを後悔しています

生き物に関わることは
いづれ別れの時には
このような気の遠くなるような試練の可能性もあるということを覚悟しなければならないのですね

今朝病院から
母が昏睡状態に入ったと連絡がありました

これから主人と空港に向かいます

今後こちらに書き込みはしないつもりです

先生、Lovecatさん、皆様大変お世話になりました

有り難うございました
心から感謝いたします

どうかどうかお元気で
 

吐くのは少しまずいですね。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 2月19日(日)00時54分23秒
返信・引用
  堺市典子さん、lovecatさん、皆さん、今晩は。

バロンちゃんが吐くとのこと。
そしてうつむいて寝ているとのこと。
だいぶ心配です。

肝臓が悪い子は、食べないことで低血糖になったりすることがあるので、
吐いた後は意識がぼーっとしているかもしれません。

もしこのまま食べない状態が続くと、あるいは吐く状態が続くと、
栄養状態が低下して全身状態が悪化するかもしれません。
何か、食べさせられる(強制的に)食事を与えられたらと思います。
キャットフードだと高齢猫用にペーストの食事があるので、
それを少しずつ口に入れて食べさせると良いと思います

病が長くなると、本人も辛いと思いますが、
見ている周りの人も多分辛い思いをすると思います。
でも、これは仕方ないです。辛いのはみんな同じです。
目前のことを覚悟するのは、簡単なようでも難しいです。
ただ見守ってくださるだけで、猫にとっては十分だと思います。

でも、それまでは、できるなら、頑張ってみてください。
応援することしかできませんが、どうか一緒に頑張ってくださること、応援します。
 

慌ただしい毎日

 投稿者:堺市 典子  投稿日:2017年 2月18日(土)20時03分20秒
返信・引用
  先生、Lovecatさん、皆様こんばんは

帰ってからたまっていた用事が半端なくて
なかなか書き込みも出来ませんですみません

今日バロンが吐きました
呼ぶと反応しますが様子がおかしいです

うつむいて毛布にしがみつくように寝ています

朝はいつものように
ソファーから降りて餌を食べオシッコもしてソファーに乗りましたが
今は何も食べず動こうともしません

そろそろかと覚悟しないといけないと思っても
覚悟なんか出来るものではなく見てると苦しくて
今思えばあっけなく逝ったマリリンの時の方がとか
勝手な思いをしてしまいます
Lovecatさん
さすがと言って頂いたのにこんな弱音を吐いてはダメですね

受け入れられないくらいつらいことを抱えられて頑張られているLovecatさんこそさすがだと思います

先生、元気な頃の母を知っていてくださってうれしいです
ありがとうございます
 

lovecatさん

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 2月14日(火)16時19分50秒
返信・引用
  いつもありがとうございます。
ここでの励ましは何よりの支えとなります。

息子さんが大変だったとき、lovecatさんも辛い日々を過ごされたと思います。
今は良くなって、少し離れたところにいらっしゃるとのこと、
猫を思いやってくださるステキな息子さんが、離れた地で頑張れること願っております。
lovecatさんも、お世話する猫さん達も、どうか平穏な日々を過ごせますように。
 

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