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そうなんですか

 投稿者:  投稿日:2017年 6月27日(火)13時40分46秒
返信・引用
  先生、有り難うございますm(__)m

傷は舐めるので薬を塗るのは辞めたのですが
ジクジクしているので
抗生物質はおっしゃる通りに飲ませます

梅ちゃんは
よく見ると呼んだときにはこっちをみてニャアと返事をしているらしいですが
声が出ません

松くんは
ハスキー過ぎて声を振り絞ってるようで微かに聞こえます

その分竹ちゃんがおしゃべりで、話しかけると延々と返事をします
電話をしていても横でニャアニャア言ってます汗汗

名前を誉めてくださって有難うございますm(__)m

主人が喜んで
一匹づつ名前のわけがあって例えば梅ちゃんは和歌山の梅干し云々…と
調子に乗って説明してますがお忙しい先生にお聞かせする事でもないので…

いつもこちらをご利用させて頂いて本当に有り難く思っています

毎日お忙しくて大変だと思いますが
どうかお身体大切に
 
 

いい名前ですね

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 6月27日(火)11時35分54秒
返信・引用
  梓さん、こんにちは。

家の中で飼っていると喧嘩傷は滅多にないハズなんですが、
爪がとがっていたりしても傷が深いとなることがあるので、
爪切ったりなどもできれば気をつけて挙げてください。
抗生物質は10日から2週間でおしまいでいいと思います。

松、竹、梅ちゃんは、おめでたくて良い名前ですね。
鳴かない猫は、たまにいます。ウチにもいます。
なんで鳴かなくなったのかはウチでも不明です。
全く鳴かないかというと、もの凄く嫌なこと(爪切り)すると鳴いて抵抗したりしてます。
声がないと元気のバロメーターがわかりにくいので、ちょっと寂しいけど、
仕方ないですね。
 

有り難うございますm(__)m

 投稿者:  投稿日:2017年 6月25日(日)22時25分12秒
返信・引用
  早速のお返事有り難うございましたm(__)m

なんでも知らないことばかりでご迷惑かけてます

穴が五円玉の穴ぐらいなので主人が
人間で言えばお腹に十円玉くらいの穴が開いたようなものだ一大事だと大騒ぎになって

お母さん猫もお陰様で
いつもは寝てばかりですがエサの時には
ワニのようにビックリするぐらい早く起きだして
負けじと食べています

もうすぐ弟が帰国しますので四匹に会うのを楽しみにしています

抗生物質は余分にありますので毎日与えます

ケンカしている様子はないのですが
おとなしい子なので
もし咬まれたりしたのなら注意して様子を見てます

この子(うめ)と牡の(マツ)は声が出ません

もう一匹の牝(タケ)は
いちいち返事をするほど
おしゃべりなんですが

松竹梅の名付け親は主人です汗汗

有り難うございました
m(__)m
 

ちなみに

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 6月25日(日)21時09分34秒
返信・引用
  皮膚のターンオーバーと言って、皮膚が新しく生まれ変わるサイクルは、
だいたい3,4週間なので、
皮膚が痛めつけられてたのが元通りになるには、だいたいそれくらいかかります。
膿瘍だと抗生物質を飲むのを途中でやめるとまた再発することもあるので、
10日ぐらいは飲み続けるようにしてくださいね。
 

はい(*´∀`*)

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 6月25日(日)21時07分43秒
返信・引用
  梓さん、こんばんは。

これは、膿が抜けたあとの空洞なので、
そんなに心配はいらないです。
抗生物質はしばらく飲む必要があります。
膿瘍(膿が袋状にたまっていること)だと、膿が抜けるとこういう風によくなります。
感染の広がりを押さえれば、やがてちゃんとした組織が戻ってくるので、
大丈夫だと思います。

猫は喧嘩傷やかみ傷でこうなることがよくあります。
室内猫ではあまりならないのですが、一応注意ですね。
お大事に。
 

また突然でm(__)m

 投稿者:  投稿日:2017年 6月25日(日)19時05分38秒
返信・引用
  先生、皆様
ご無沙汰してます
お変わりありませんか

また突然に申し訳ないのですが
三匹の子供のうちの
一番小柄でおとなしい牝がいつもはブラッシング大好きなのに様子がおかしいのでよく見るとしこりがあってオデキのように膿を持っていました
消毒してドルマイシンをガーゼで押しあてて
抗生物質を飲ませておきました
翌日には元気そうになって皆とエサを食べているので安心したのですが
なんとこんなことになっていて(写真)
赤い穴がぽっかり開いていて周りは毛もなくて

ただの出来物ではなかったようなので
ご相談させて頂きました

お忙しいところ
申し訳ありません
どうかよろしくお願いします m(__)m
 

はい(*´∀`*)

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月30日(火)13時28分42秒
返信・引用
  梓さん、みなさん、こんにちは。

ここも長くなって、ワタシもかなり怠け症になりましたが?
できるだけ猫さんを助けることができればと思います。
お母さん猫さんが元気に老後を過ごせますように。
 

ありがとうございます

 投稿者:  投稿日:2017年 5月28日(日)09時58分42秒
返信・引用
  楽しい情報ありがとうございますm(__)m

母猫さんも
楽しい老後をすごせるように心を配ります

また何かあったらご相談よろしくお願いします

 

 弱い者にも

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月28日(日)00時54分48秒
返信・引用
  梓さん、lovecatさん、皆さん、こんばんは。

世の中は、強い者にばかりに有利で、弱い者には冷たいようにも見えます。
でも、弱い者も必ずさしのべる手はあるはず、と信じたいです。
さしのべた手も必ず誰かの役にたつものと思います。

最近話題のネット漫画で、「夜廻り猫」というのをご存じでしょうか?
毎週3回更新されるツィッターの漫画で、8コマなのですが、(最近はFacebookでも読めます)
世の中の弱い人やくじけそうな人を元気づけてくれる漫画なのです。
主に人の話ですが、猫の話もあるし、それは両者に通じるものだと思います。
読んでいると、人間もまだ捨てた門では無いと思うのです。
http://www.moae.jp/comic/yomawarineco/234
この話が好きなんで、良かったら読んでください。

前置き長くてすみません。
ミネラル分の不足、あるいは貧血ですが、
猫は造血作用のあるサプリなどもあるのですが、あからさまに混ぜても食べないことが多いので、
まずはちゃんとしたフードをしっかり食べさせる、でいいかと思います。
栄養状態が改善されてくれば、おそらくミネラル分も補正されてくると思います。
食べているのなら、食べたいだけあげる、でいいかと思います。

出産、育児も貧血の原因になる場合があるので、(子猫に栄養持って行かれますので)
子育てが終わって、次の妊娠がなければ、回復するのではと思います。

そういえば、お母さん猫は避妊手術は終わってるのでしたか?
猫はかなり高齢でも出産してしまうので、まだ慣らした方がいいですね。
捕まえるのが大変かもしれませんが、、、、。
 

深く考えると

 投稿者:  投稿日:2017年 5月27日(土)00時41分23秒
返信・引用
  先生、lovecatさん
遅い時間にごめんなさい
m(__)m

世の中の理不尽なことは
深く考えるとたまらなくなりますね

私は正月には初詣に行き
クリスマスにはメリークリスマスとはしゃぐ
宗教にはいい加減な日本人の一人ですが
聖書の
復讐するは我にあり
という神様の言葉を信じておまかせしようと思ってます
弱いものを酷い目に合わせた者にはきっと間違いなくきっちりと報いを与えてくださると思っています

肝心なことが後回しになりましたm(__)m

母猫さんにはミネラルと言うとどんなものを食べさせるのかいいでしょうか

高齢らしいので
お腹はタレ気味ですが背骨は出ています
多飲多尿でとにかく良く食べます

ちょっとお高い缶詰めなんか喜んで貪るように食べてます

苦労したんだなあとしんみりしてしまいます

先生、lovecatさん
どうかお身体を大切になさって下さいね

ギリギリいっぱいの愛護活動で疲労困憊なさらないように
私達が幸せ感じていないと猫さんたちも幸せじゃないと思います

おやすみなさい
 

猫の気持ちはわからないことが多いけど

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月26日(金)10時43分20秒
返信・引用
  lovecatさん、梓さん、皆さん、こんにちは。

外で暮らす猫を、自由を失わせてまで家で見るのはどうなのか、と言う考えは、
頭の片隅にはありますね。
でもやはり昔と違って、こんな交通事情です。
心ない人たちも昔より増えた気がします。
外にいる方が危険があるならば、家の中で暮らしてもらうのはやむなしと判断し、家に入ってもらってます。
猫には多分迷惑なこともあるでしょうね。
でも、人間の勝手かもしれませんが、
できるなら猫たちには長生きをしてほしいです。
これからもそんな猫がいたら、何とかしてしまうかもしれません。
わたしもそこそこと至難で、もうそんなに増やすのはやや危ないのですが、、、、、
(数年前ガンだの股関節だので手術続きだったときは、
もう猫は増やさないようにと思ったのですが、そこからちっとも減ってませんね?)

猫と、猫を心配する人、どちらも不幸なことにならないように、
いい方法がこれからもっと出てくるといいのにと思います。



 

時代とはいえ

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 5月26日(金)05時12分56秒
返信・引用
  先生、梓様、皆さまおはようございます。
具合の悪い野良ちゃんの世話は大変ですね。
庭の猫ハウスで保護した子たちも、具合が悪くなった時家の一番狭い部屋にケージを組み立て
そこの部屋で寝て腕の中で看取りました。

そもそも私が保護をし始めたのは自分の勝手なんです。
息子が関東で大学生活を開いていた時、彼の下宿に遊びに行った時の事。
「お母さん、俺この車で猫を轢きそうになって、ハンドルを切ったら縁石に乗り上げた」
「その時隣にゼミの先輩がいてこういう時は轢いても仕方がない。そうじゃないと事故を起こすよと言われたけど、俺にはできない」

悪意がない猫も、事故の原因になる事があると。
事故で死んだ猫が余計に車にひかれる可哀想さと、息子がそれを避けるために事故を起こしたらと思うとできるだけ保護したいとおもいました。

それから20年以上たちますが今も年間数匹亡くなった子を歩道に上げて事業所に連絡しています。
こんなことで一生を終わる子は不憫です。
私の住まい近くの交通事情では不妊、去勢手術後は閉じ込めるしかありません。

もしかして今家猫たちに「どうなの?」と聞いたら「人間の自己満足だよ。短くてもいいから自由に走り回りたいよ」と言うかもしれない。

手探りで折り合って生きていますが、交通事故より怖いのが虐待。
近頃保護活動している地域の子たちが20匹以上毒殺されました。
幼児、高齢者、障害のある人、ペットたちの弱者が暮らしにくくなっていませんか?

時代だからで片づけていけない問題ですが・・・・
 

よかった。落ち着いてますね。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月25日(木)22時09分0秒
返信・引用
  梓さん、こんばんは。lovecatさん、皆さんも今晩は。

子猫さん達の風邪が一段落して良かったです。
夏の間は湿気が多くて、ウイルスは出現しにくいし活性化もしにくいですから、
しばらく大丈夫と思います。
あとは大きくなって抵抗力が付けば大丈夫ですね。

お母さん猫は、とりあえずは近所にいるのですね。
野良の猫を家に入れるのは、わたしもたまにやってますが、ひどく大変なことがあります。
(現在、そういう猫がウチの中に数匹おります)
外の方が良かったのではと葛藤はするのですが
家の中で家庭内野良になると、それも結構不憫です。
今の距離が結構ちょうどいいのかもしれませんね。

石をなめるとか、土をなめるのは、ミネラル分の不足とか、
場合によっては貧血のことがあります。
様子を見ておかしかったら、捕まえられそうなら、
いつか見てもらうといいと思います。
お大事にしてくださいね。
 

お早うございます

 投稿者:  投稿日:2017年 5月25日(木)07時38分12秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様お変わりありませんか

三匹の子猫は抗生物質を投与を続けて鼻水グジュグジュは完治しました

母猫の方ですが
縁側に住み着いています

長年の野良猫生活が染み付いて
まるで飼い猫になるつもりはないと言うように一定の距離を保っています

よだれも抗生物質のお陰でなくなりました
ただ、いつも縁側の石の周りを舐めているのが気になります

とりあえず
みんな食欲旺盛で元気にしています

ありがとうございました
 

こねこ可愛いですよね。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月13日(土)21時11分40秒
返信・引用
  梓さん、こんばんは。

はい、大丈夫です。焦ること言った私もすみませんでした。
猫のことは、猫がいろいろ教えてくれるものです。
ゆっくり猫と暮らしていけば、大丈夫です。

子猫を見ていると、可愛いし、何とかしてあげたくなるものです。
子猫の時代は貴重です。あっという間かもしれませんが、ゆっくり楽しめますように。
 

勝手に驚いてすみません

 投稿者:  投稿日:2017年 5月13日(土)01時31分34秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様こんばんは

勝手に驚いてパニックってすみません(笑)

ほんとに何も知らないもので

主人の言うように
乗り掛かった船
私たちが出来ることを少しずつ精一杯やってみます

猫たちの寝顔
なんて可愛いんでしょう

楽しみもたっぷり味わわせてもらいます

まずは名前をつけてあげなければハート

先生、lovecatさん
ご面倒でしょうが
これからもアドバイスを
よろしくおねがいします
 

おどろかしてすみません。

 投稿者:さんどぴいぷる  投稿日:2017年 5月11日(木)23時32分21秒
返信・引用
  梓さん、lovecatさん、こんばんは。
昨日用事があって、書き込み遅れたら、大変心配おかけしたようで申し訳ありません。

猫エイズウイルスは、だいたいはすごく長い経過で発症するので、
中にはそのまんま発症しないで寿命を迎える子達もいます。
lovecatさんのお家の猫さん達は、その通り長生きできたのだと思います。
ですので、口内炎即エイズではないとは思いますので。
ワタシも説明が足りませんでした。すみません。

ただ、外の猫だと、ストレスを受けたり、
ほかのウイルス(風邪とか、白血病とか)の感染があると、免疫力を落としやすいので、
早くに発病することがあるので、注意は必要ですね。
梓さんのところの猫さんは10才以上と言うことですので、
状態としては感染があるかないか灰色な状態なので、
検査と、何か症状があれば治療できればと思います。

子猫への感染ですが、
通常胎盤感染はしないのですが、世話をしているときに移る可能性はあります。
全部が全部移ると言うことではないです。
母親がエイズでも子猫が大丈夫という例もありますので、
落ち着いたら、少しずつ調べるといいかなと思います。

まずは、出ている症状を治療が一番なので、
お薬のませてみてくださいね。

lovecatさんは、いつも適切にご経験を話されてくれるので、ありがたいです。
又よろしくお願いします。
 

こういうことだったのですね

 投稿者:  投稿日:2017年 5月11日(木)09時55分56秒
返信・引用
  先生、lovecatさん、皆様お早うございます

lovecatさん
有り難うございます

実家では子供の頃メス猫がいましたが
まさに放任状態
何度も何度も子猫を産み
また、ネズミ対策なのか
すぐ貰い手もあった様です
その猫たまも(名前もベタで)ネズミとりの名人で
獲物を枕元に置いて私や弟を仰天させました

劣悪な衛生状態にもかかわらず、ずいぶん長生きだったようです

猫に関してはそんな印象しかなくて、様々な病気の存在をお聞きして不安感でいっぱいでした

幸い抗生物質のおかげか
子猫たちは鼻水ズルズルは解消して元気です

母猫も寝てばかりですが
餌を持っていくと目を輝かせて鳴いてゲージにスリスリしています

ヨダレもイビキも少なくなりました

lovecatさんのご経験を聞かせて頂いて
また 乗り掛かった船やと言う主人の言葉で
しっかりとうちの家族として受け入れる気持ちが強まりました

猫の飼い方など何にも知らない弟も病気の子猫に困惑していた時
先生や皆さんに優しくアドバイスしてもらったことを忘れないのは
こういうことだったのですね

有り難うございました

 

猫エイズ

 投稿者:lovecat  投稿日:2017年 5月10日(水)17時45分41秒
返信・引用
  先生、梓様、皆さまこんにちは。

私の所にも猫エイズの仔が3匹いました。
家の庭で野良ちゃんが4匹産んで1匹は貰い手があり、3匹我が家の仔になりました。
室内飼いなので去勢手術をしようと入院させ、血液検査でエイズキャリアと判明。

獣医さんは「猫にエイズだよと言っても人と違ってショックは受けない。あなた方がほかの猫たちより異変を見逃さず早め、早めに手当てをすれば寿命まで生きれるよ」と言われました。

言葉通り気を付けていましたが13歳、15歳、16歳で亡くなりました。
3匹ともキャリアでしたから、当時7匹いましたが念のため住み分けていました。
エイズよりカリシウイルスの方が粘っこい鼻水をとばし可哀想でした。
一人で三匹連れて行くことは厳しいので往診で見てもらっていました。
3匹共亡くなるまで鼻はぐずぐずしていましたが、エイズを意識しない程元気でしたよ。

高齢だと体力が心配ですが、良くなるといいですね。
 

これは大変

 投稿者:  投稿日:2017年 5月10日(水)09時47分13秒
返信・引用
  先生、早速すみません

この野良猫母さんは
10年以上前に亡くなったお婆さんの飼い猫で
この地域に住み着いているらしくてかなり高齢ではないかと思われます

クリーム状の餌に抗生物質を混ぜてやったら
ヨダレもかなり良くなりました

子猫たちも鼻水ズルズルの症状は治まっていますが

お母さんがエイズなら
子猫たちもすでにキャリアですよね

エイズにも抗生物質は効くのですか

無知なものですみません

猫の風邪もあなどれないとは聞いていますが
エイズとなると発症したのなら助かる見込みはないのではと思うと目の前が真っ暗になりました

みんな元気で
よく食べいいウンチです
お母さん猫は寝てばかりいますが特に辛そうな様子ではありません

どうかエイズじゃありませんように
このままうちの家族になって穏やかに一緒に楽しく暮らせるように願っています
 

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